京都留学情報  by京都府  Information about studying abroad in Kyoto, Japan by Kyoto Prefecture

This blog is written by Friendship Ambassadors of Kyoto Prefecture. It is written from the perspective of exchange students, and by publishing it in both various languages and Japanese. We would like to give you information that will hopefully be useful if you are thinking about choosing Kyoto cultural capital of Japan, for your study abroad.

京都の食生活

立命館大学 詹然焉

(中国出身)

 

虽然现在仍处于每天都新鲜度状态,我住在京都已经有两年多了。初到京都,最担心的事情之一可以说是这边的食物。今天就让我来介绍一下京都的饮食。

まだみじかくて毎日新鮮な感じで過ごしているが、私が京都で住むのも、はや二年を超えた。初めて京都に来た時、京都の食べ物について凄く心配だった。ここで京都の食生活について紹介する。

 

京都の食生活

(写真来源:ZHAN, Ranyan 詹然焉)

在京都去餐厅吃的话,除了普通的日本料理和西餐之外,也可吃到世界各地不同的食物。从调味上来看,总体来说比较清爽。如果和中国比较,和江浙菜系有着相似之处。根据个人情况,有些人可能会觉得京都的调味会比较重。但如果是自己在家做菜烧饭,情况就有所不同。

首先,在中国十分普通的材料到了日本有时会遇到买不到或者特别贵的情况。比如,如果在京都买蔬菜,买白菜或者豆芽价格和国内一样。但是如果要买青菜,芦笋或者韭菜,价格就会相对较高。最令人震惊的是青葱的价格,在中国一元都不用的葱在日本可能卖到250日元(约7元)。虽然红豆种类丰富,但绿豆几乎找不到。而且小的超市并不买排骨。其次,关于调料,日本有像味噌这样特殊的调味料。很多留学人初来乍到,根本就不知道怎么用。豆瓣酱之类的调料在有一些超市可能买不到。最后,关于名字,有一些食材和调料在日本的名字和在中国的名字并不相同。比如中国的红糖在日本叫做黑糖。为了避免买错或者找不到东西,我们比较推荐事先确定一下这些东西的名字。

 

京都で外食すれば、一般的な和食と洋食のほか、様々な種類の料理が食べられる。味付けに関してはさっぱりしているのが特徴と言える。中国でいえば、江蘇省や浙江省の料理とよく似ている。人によっては、京都のほうが味が濃いと感じるかもしれない。しかし、京都で自炊すると、状況は少し違う。

はじめに、中国では一般的な食材が京都で買えない、あるいは凄く高い場合がある。例えば、京都で野菜を買いたいとしたら白菜やもやしは安いが、チンゲンサイ、アスパラ、ニラなどは中国での値段と比べるとやや高い。一番驚いたのは、中国で1元もしない青ネギ(万能ねぎ)は日本では250円を超えるのが普通だ。小豆は多くの種類があるが、緑豆はほぼ見つからない。小さいスーパーでは、スペアリブは売ってないと言えるだろう。次に、調味料について、みりんや味噌は日本独特の調味料で、どう使えばいいのかが分からない留学生が多い。豆板醤などの材料はスーパーによって、置いてない場合がある。最後に、食材や調味料の名前について、異なった例がある。例えば、中国で赤い砂糖と言うものは日本では黒糖と言う。このような違いを事前にチェックするのがお勧めである。

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投稿日: 2月 10, 2016 投稿者: カテゴリー: Living Information 生活情報(食事・病院), 中国

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